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縮毛矯正・ストレート

【お悩み】傷みすぎてビビリ毛になってしまった髪の毛を、縮毛矯正でまっすぐにできますか?

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縮毛矯正やヘアカラーを繰り返しやってきた髪の毛が傷みに傷んでしまって、ダメージの限界を越えた「ビビリ毛」になってしまった方からのご質問にお答えします。

ビビリ毛になってしまった髪の毛は、縮毛矯正でまっすぐにすることができるのか?

 

 

【お悩み】傷みすぎてビビリ毛になってしまった髪の毛を、縮毛矯正してまっすぐにできますか?

「ビビリ毛」というのは、傷みすぎてしまった髪の毛がダメージの限界を超えてチリチリの状態になってしまうことです。

ダメージの限界を越えた髪の毛はとても繊細な状態ですので、基本的には何もしないほうがいいです。

広がるからといって、縮毛矯正やストレートパーマをしてしまうと、さらに傷みすぎてしまうので、取り返しのつかないことになります。

 

 

ビビリ毛になるとチリチリな状態になる!?

髪の毛がビビリ毛の状態になってしまうと、ツヤがあり弾力があった髪の毛が、手ぐしも通らないほどのチリチリな状態になってしまい、濡れてると「テロン」としていて、乾くと「チリチリでバサバサ」の状態です。

 

 

ビビリ毛の原因とは!?

  • 縮毛矯正・ストレートパーマによる失敗
  • ブリーチカラーの回数が髪の毛の限界を越えている
  • デジタルパーマでの失敗

髪の毛へのダメージが越えてしまう原因になりやすい、髪の毛への負担が大きい二つです。

 

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髪の毛をビビリ毛にしない為の対策

  • リタッチ(根元だけ)の施術にする
  • 髪の毛の体力をしっかり把握する
  • ハイダメージとなる施術を避ける

髪の毛が生えてきた初めは元気で体力もありますが、美容施術を重ねて日を追うごとに髪の毛には負担がかかり、日々傷んでいってしまいます。

ヘアケアをしていたわりながら、ビビリ毛にならない綺麗な髪の毛にしていきましょうね♪

 

 

 

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